25歳までの中期計画については達成率7割ぐらいでギリギリ合格点という形で終わりました。(簿記2級、TOEFLibt102、連絡を取りたいと思ったときにある程度気軽に連絡が取れる女性を一人は確保する)やはり目標として書くと自分の意識も変わっていくため、文章として第二回中期目標を残そうと思います。
22歳で仕事に興味なくセミリタイア志望でしたが、転職したら仕事が楽しくなり考え方も変わりました。関心が「お金」・「自由」から「仕事」に変わりました。協調性の低い若者の22歳から30歳までの考え方の変遷や行動の履歴です。メッセもらえたらお返事してます。
2018年4月8日日曜日
2015年11月21日土曜日
若い頃から節約しても人生は楽しい―むしろ詰まらないのは節約しない人生では
貯金や早期リタイアの話になると必ず出て来るのが、
「若い頃からケチケチ節約して人生楽しいのか?」という声。
楽しい。答えは単純。しかし、考え方は色々。
節約と楽しみを両立する人生の生き方について考えてみます。
「若い頃からケチケチ節約して人生楽しいのか?」という声。
楽しい。答えは単純。しかし、考え方は色々。
節約と楽しみを両立する人生の生き方について考えてみます。
2015年11月15日日曜日
実家暮らしなら40歳で4000万円貯めるのは難しくない?
4000万円あれば、利回り2%の投資でも毎年80万円入ってきます。
セミリタイアの支えとなりうる額です。
40歳で4000万貯める方法を考えてみます。
お金の関わる数字遊びには独特な楽しさがあるように思われます。
セミリタイアの支えとなりうる額です。
40歳で4000万貯める方法を考えてみます。
お金の関わる数字遊びには独特な楽しさがあるように思われます。
2015年7月19日日曜日
早期リタイアへの道―自分の時間を高く売る
例えば、自炊が節約になるのかという話をするときに、
自炊にかかる時間を時給換算して考えたがる人は、
少なくないと思います。
単純に金の節約だけではなく、
時間を考慮に入れるということですね。
時間を高く売るということについて考えてみたいと思います。
自炊にかかる時間を時給換算して考えたがる人は、
少なくないと思います。
単純に金の節約だけではなく、
時間を考慮に入れるということですね。
時間を高く売るということについて考えてみたいと思います。
2015年7月11日土曜日
早期リタイアは最終目標にはならない―人生で何をしたいかという問題
一応、長期的な目標として早期リタイアを掲げていたのですが、
よくよく考えると本当の目標は自由を使って何をするか、
という点にあるはずです。
単に働くことが嫌だから早期リタイアを目指すというのでは、
本当に大切なものを見落とす危険性があるように思われます。
そのため、自分が人生で何をしたいかという点について、
考えてみることにします。
よくよく考えると本当の目標は自由を使って何をするか、
という点にあるはずです。
単に働くことが嫌だから早期リタイアを目指すというのでは、
本当に大切なものを見落とす危険性があるように思われます。
そのため、自分が人生で何をしたいかという点について、
考えてみることにします。
2015年6月21日日曜日
25歳までの目標の設計―能力・金・人間関係
長期的な目標としては早期リタイアを掲げていますが、
中期的な目標をしっかり立てなければ、
毎日をなんとなく過ごしてしまうという恐れはあると思います。
そこで、3年後までの目標を設定しておくことにしました。
書いてしまえば、誤魔化して逃げることも出来ません。
中期的な目標をしっかり立てなければ、
毎日をなんとなく過ごしてしまうという恐れはあると思います。
そこで、3年後までの目標を設定しておくことにしました。
書いてしまえば、誤魔化して逃げることも出来ません。
2015年6月16日火曜日
明日死ぬなら今日は何する?-人生の1日の価値を考える
スティーブジョブズの有名な考えの一つとして、
今日が人生最後の日だとしたら、
今やろうと考えていることをやるだろうか?
というものがあるようです。
今日が人生最後の日だとしたら、
今やろうと考えていることをやるだろうか?
というものがあるようです。
見識の狭い私はつい最近この考え方を知ったのですが、
この考え方と1日の価値について書いてみることにします。
この考え方と1日の価値について書いてみることにします。
2015年5月24日日曜日
早期リタイアという人生計画の問題点
個人的には早期リタイアに魅力を感じているのですが、
世間では定年まで働く人生を選ぶ人が多いです。
そのことにはそれなりの理由があると思います。
今回は、早期リタイアという選択の問題点について考えてみます。
世間では定年まで働く人生を選ぶ人が多いです。
そのことにはそれなりの理由があると思います。
今回は、早期リタイアという選択の問題点について考えてみます。
2015年3月3日火曜日
暫定的な人生計画―早期リタイアを目指す
人生の計画などというものは、仮に立てたとしても、
当初の計画通りに進めていくことは難しいでしょう。
また、考えが変わるということもおおいにありそうなことです。
しかし、なんとなく生きていくということを避けるためには、
何かしらの指針があったほうが良さそうです。
私は、組織の一員として働くことに嫌悪感を持っています。
もっとも、働くのが好きな人間などそれほどいないのでしょうが。
しかし、コミュニケーション能力の低い人間は、
組織で働く上での苦痛もより増しそうなものです。
少なくとも私はそう考えています。
そのため、仕事をしなければならない期間を減らそうと思います。
節約や投資、副業のスキルが求められることになりそうです。
さしあたっては、それらのスキルを高めたいと思います。
問題は、結婚や子供という点ですね。
子供を育てることになれば当然必要な資金は大きく増加します。
私はコミュニケーション能力は低いですが、
結婚や子供というものの価値を、
過度に低く見ようとは思いません。
子供や配偶者というものは、
凡庸な人間にも簡単に生きがいを与えてくれそうです。
もっとも、私には理解できていない点も多いのでしょうが。
客観的に見て、私は結婚しようと思うとしても、
人並みより多くの苦労をすることになりそうです。
しかし、最初からその選択肢を捨てることはせず、
選択肢の一つとして結婚を残せるように、
結婚に必要となるであろう能力も、
ある程度計画的に鍛えていこうと思います。
思ったり考えるだけなら簡単なのですが、
実行は難しそうです。
しかし書けばある程度は実行しやすくなるのでしょう。
有耶無耶にして誤魔化すということが出来なくなりますからね。
10年後の私がこの文章を見たらどういう感想を持つのか、
全く想像もつきませんが。
10年どころか1年後には既に気が変わってるかもしれません。
気が変わっても、過去の自分を分析する資料としてぐらいは、
役に立ちそうなものです。
当初の計画通りに進めていくことは難しいでしょう。
また、考えが変わるということもおおいにありそうなことです。
しかし、なんとなく生きていくということを避けるためには、
何かしらの指針があったほうが良さそうです。
私は、組織の一員として働くことに嫌悪感を持っています。
もっとも、働くのが好きな人間などそれほどいないのでしょうが。
しかし、コミュニケーション能力の低い人間は、
組織で働く上での苦痛もより増しそうなものです。
少なくとも私はそう考えています。
そのため、仕事をしなければならない期間を減らそうと思います。
節約や投資、副業のスキルが求められることになりそうです。
さしあたっては、それらのスキルを高めたいと思います。
問題は、結婚や子供という点ですね。
子供を育てることになれば当然必要な資金は大きく増加します。
私はコミュニケーション能力は低いですが、
結婚や子供というものの価値を、
過度に低く見ようとは思いません。
子供や配偶者というものは、
凡庸な人間にも簡単に生きがいを与えてくれそうです。
もっとも、私には理解できていない点も多いのでしょうが。
客観的に見て、私は結婚しようと思うとしても、
人並みより多くの苦労をすることになりそうです。
しかし、最初からその選択肢を捨てることはせず、
選択肢の一つとして結婚を残せるように、
結婚に必要となるであろう能力も、
ある程度計画的に鍛えていこうと思います。
思ったり考えるだけなら簡単なのですが、
実行は難しそうです。
しかし書けばある程度は実行しやすくなるのでしょう。
有耶無耶にして誤魔化すということが出来なくなりますからね。
10年後の私がこの文章を見たらどういう感想を持つのか、
全く想像もつきませんが。
10年どころか1年後には既に気が変わってるかもしれません。
気が変わっても、過去の自分を分析する資料としてぐらいは、
役に立ちそうなものです。
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